|
コーヒーの湯気は消え去り生ぬるい液体としてのわたしが在った
題詠blog2008 | trackback(0) | comment(0) |
魔法使いの杖が振られて一瞬に素敵なわたしになる わけない
自供などするつもりない あの事はわたしと一緒に葬りさるのだ
| TOP |
カレンダー
プロフィール
Author:西原まこと 短歌を詠んでみたいと思っています。
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
FC2カウンター
フリーエリア
アクセス解析
ブロとも申請フォーム
この人とブロともになる
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
このブログをリンクに追加する
By FC2ブログ
ブログやるならFC2ブログ